ビリヤードで筋肉痛

ビリヤードにはまった中年男の奮闘記 時々車の事も。

憧れの車と愛車のランデブー

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わりとうまくやっていると思うんですよね。

⑨番以外はw。

まあ、⑧→⑨で1クッションではなく左撞いて2クッションで行く方が良いのかなとも思いますが、この⑨番入れなきゃ。

 

⑨番病と言うのがありますでしょ?

点球を前にしてやはり緊張するんでしょうかね。いつも通りに撞けば良いだけなんですが、⑨番だと何故か厚みが見えなくなって自信が無くなってくるんです。

そこへ、入れなきゃというプレッシャーが加わって再度厚みを見直します。

見直せば見直すほどおかしくなってくるというパターン。

そういう事を繰り返しているうちに場合によっては黄色という色に反応している可能性もあります。

 

もうね、一目見てサクッと撞いてみるのが良いかもしれません。

 

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特別なshotが必要なわけでもなく、入れるべき玉を入れて取り切れたラックです。

ビリヤードのなかでほとんどはこういう玉ですよね。

たまにスーパーshotが必要になりますが、それはもちろん入ればうれしいですが、結局アマチュアのレベルではなんて事のない玉を普通に入れて出す事の方が大事だと思います。

 

追記)

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仕事の合間にちょっと一服です。

これが私の80supraですが、普通ではないのが分かりますか?

そう、メーター周りからシフトノブ周りなどのパネルを全てカーボン調に塗装してもらっています。

これは”水圧転写”と言われるやり方で施行してもらいました。

www.youtube.comyou tubeで調べてみますと(ここで施行していただいた訳ではありません)、こんな感じです。

転写する部品が平面でなく、複雑な形状でも奇麗に転写出来るという利点があります。

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(これはnetから探してきたものですが)元はこんな感じですので、大分雰囲気が違いますでしょ?

 

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それと、メーターもTRD製に変えちゃっています。

さあ、ここで注目していただきたいのは・・・走行距離です。

140000km!ではすみません。

ちょうど30000kmで交換していますので、実質170000km超えましたw。

でも、すこぶる調子が良くてホント日本車ってすごいですよね。

ちょくちょく消耗部品は交換していますけれど、この分じゃ200000kmなんてすぐです。

 

たまにはマフラーのサイレンサー(詰め物をしてある)を外してパワーを解放してあげたい衝動に駆られますが、良い年したおじさんがボーボー言わせて走るのはちょっとね・・・。

 

ところで、先週末に牧場に行った帰り道に↓こいつが後ろを走っておりました。

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この特徴的なライトと後ろのwing。

これの黒です。最新の911GT3ですな。

シャカリキに走っているのではなく(恐らく60代くらいの)ご夫婦で、私の車とかなり距離を取ってゆったりと走っておりました。

いやあ~かっこ良かった。

 

お値段23000000円なり。

宝くじ当てないと無理っす。


年をとって、その性能を活かせなくても好きな車に乗る。田舎でw。

そんな未来があれば良いなあ。

憧れですわ。


 

何事も準備と心構え

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見ていますと、余計なひねりを入れすぎ、強さ加減が下手。

それをリカバリーしながら何とか進めていくも最後で力尽きるってパターン。

こういうのを直していくためにはどうすれば良いのでしょうか。

ミスした玉を何度もやり直す事が大事?

 

それにしても相変わらずの⑨番病です。

⑨番になると途端に厚みが分からなくなるってのは、頭とか意識の問題ですよね。

 

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⑤番が嫌らしいところにいます。

本当は、⑤番にフリを付けておいて⑦番は左上コーナーに行きたいのですが、サイドの角が気になります。

それで⑤番に厚く出すことに注力しました。

引き加減が下手な私には冒険でしたが、⑤→⑦がうまく行ったことで取り切れましたね。

 

追記)

news.yahoo.co.jp先日の阿蘇山の噴火では幸い犠牲者はいませんでした。

日本には活火山がたくさんあります。

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 まさか自分がと思わずに、登山前には情報収集をしっかりして下さい。それと、登山計画書を出し、家族にもちゃんとどこの山にいつ誰とどんなルートで登るのかと言うことを伝えて下さい。
どうしても、あの御嶽山の悲劇を思い出してしまいます。登るなとは言えません。でも登るのであれば、万全の準備と心構えでお願いいたします。