ビリヤードで筋肉痛

ビリヤードにはまった中年男の奮闘記

復活

皆さんこんにちは。

 

私は、先日you tubeを見ながら感動してしまいましたよ。

何を見たかって言うと、これ。

www.youtube.com

飯間智也選手。いやーすごい。

何がすごいって、大井選手に勝った事ではなくて、その諦めない気持ちですよ。

展開を書いてしまうと、8先で3-7と大井選手にリーチをかけられてしまいます。

一見するとその時点でかなーり敗戦の雰囲気が漂いまくっております。

飯間選手も腕組みをしたままじーっと見ているのみ。

流れ的にはこのまま大井選手が取りきって決まりか?という感じ。

しかし、ブレイクで一番の配置が悪くセーフティー。

飯間選手のセーフティー返しがドンピシャで、大井選手は当てるも甘く残り。

その後取りきって4-7.

さて、反撃開始。そのまま5ポイント連続で取って捲り勝ち!

 

うーん。飯間選手の気持ちを想像すると

1.ほぼ諦めかけていた。しかしチャンスが回ってきたため気合を入れなおした。

2.最後まで諦めずに、チャンスが来るのをひたすら待っていた。そこへ待ちに待ったチャンスが来た。

 

どちらにせよ、気持ちをしっかり整えるのが大変だと思います。

想像するに、一度ゆるんだ気持ちを瞬時に張りなおすってのは常人ではまず不可能。

(さすがにプロである以上、途中であきらめる人はいないでしょうかね)

なので恐らく、虎視眈々と狙っていたのでしょうねー。

大井選手相手に、甘く外してしまえば負けはほぼ確定と言う中で5ポイント連取。

ビリヤードってもちろん技術的な物は大切ですけれども、気持ちがね

 

私は正直、飯間選手を存じ上げませんでした。

ただね、試合後に大井選手と握手する時に、アッサリしたもんですよ。

すっと手を握ったらチャチャッと後片つけ始めてるしww

ちったあ、「あー疲れた」とか「フーッ」とか「やったー」とか

ないんでしょうかね。

それを見て、「この人は初めて見るけどかなり経験を積んでいる人だな」と思いました。

 

ちょっと調べてみたら、こういう方でした。

www.billiards-days.com

プロになったけれども、ビリヤードに興味をなくして一度引退。

そして、今年復帰したのですね。

東海グランプリだけでなく、西日本GPや北海道オープンなど、すでにたくさん動画が見られます。

 

これだけ素直できれいなストローク

まだ30才、引退じゃもったいないですよ。

どんどん強豪を破って世界に出て行ってほしいものです。

 

応援してますよ。

 

追記)

面白かったのは、10ballでリターンボックスからballを取り出す時に、

両手で5つずつ持って一度に10個取り出すんだよねww

ガボッって。手がでかいんだよ。

モニョモニョ・・・ガボッ!

 

瞑想(迷走?)ビリヤード

皆さんこんにちは。

 

皆さんは瞑想と言うかなんというか、呼び方は何でもいいのですけど

一人で物事を深く考える時間は普段どの位ありますか?

何を考えてもいいのです。

仕事の事、家族の事、人生の事、世界の平和などなど・・

しっかり考えておくべきことはいろいろありますよね。

 

私はと言うと、生活の忙しさにかまけてなかなかそういう時間が取れません。

そもそも、一人でゆっくり過ごせるという時間がほとんどないのですな。

まあ、現代の子育て世代は、みんなそんなものでしょうかね。

 

あるとしたら・・・

・朝起きて、決まった家事(わたしがヤル事になっている)を始める前の一服時。

・トイレ

・寝る前のひと時

一人でいる時にも何かしらやっていることが多い。

netでニュースを読んでいるとか、メール見たり書いたり・・

もうちょっと自分自身で考える時間を作らないといけません。

 

そうでないと、netで読んだり聞いたりした人の意見に同調したり、反駁したりを繰り返しているだけで自分の意見が形成されていってしまいそう。

さまざまな人の意見の中から自分が気に入ったものを選び取っているだけ。

”自分の考え”だと思っていても実はそれはただの”受け売り”なんて事はざらにありそうですよね。

それではいかんと思うのですよ。まずは自分がどう思うか。

何をどうしたいのか、そのためには自分がどうすれば良いのか。

人の意見は後付けでいいんです。微調整すればね。

 

いやね・・

なんでこんな話になったかと言うとですよ?

私がビリヤード蔵に入り込んだ時は、多くの場合一人ですので、かなり貴重な時間帯なのです。ゆっくり自分の世界に入って没頭できる。

それで私、ビリヤードしていながら何か別の事を考えていることが多いんです。

もちろん基本的にはちゃんとビリヤードしているんですよ?

厚みを見たりnextを考えたり。

そうやってビリヤードに集中している中でも、別の部分で他の事をグッと深く考えている事があるんです。

良くスポーツで言われる”ゾーン”に入った状態と似ているんでしょうか。

落ち着いた精神状態で、決していい加減に撞いているわけではなく、かなり集中できていると思います。

しかし、考えているのは・・別の事。

 

なのでゾーンはゾーンでも、全く別のゾーンですなwww

そういう状態になると時間の経つのが早いので、気がついては

「おっと。いかんイカン・・」で、寝ます。

 

私、若いころも結構そういう事がありましてね。

若気の至りで結構パチンコにはまったりもしていたのですが、

パチンコではよくそういう状態でした。

当たりまくっていようが、はまりまくっていようが、自分は目の前の玉に集中はしているんだけれども、全く別の事を考えていると言うね。

 

まあ、一般的にはそういのを

「ウワノソラ」ともいいますなwww 

でもちょっと違うんだな。

だって、ハタから見ればちゃんと真面目に撞いていますもんねww。

 

その変なゾーンに入るには、まずは本来の何か(ビリヤードなりパチンコなりテニスなり)に深く集中する事です。

自分の心の中の深ーい所まで沈んだら、コロッとその集中の矛先が一部変わってしまう。

そうすると、同時に二つの事に集中できる状態となるらしいww。

(そういう状態を集中と言えるのであればですけど。)

狙ってできるわけでもないため、あまり使えない。

 

まあ、同時進行で行ければ時間の節約にはなりますな。

でも、もしかしたら多重人格みたいなものと関連が・・・?

 

ないよね。

 

ビリヤードで病気 続き

以前、ビリヤードをしていると鼻がシクシクしだして、どうもその原因がチョークの粉らしいとの話を書きました。

もちろんチョークの粉だけではなく、埃もでしょうが・・。

 

一時期、5歳の娘が咳と鼻水が続いたため、小児科に受診したところ、

何かのアレルギーだろうとの事。

それで採血でアレルゲン(アレルギーの原因物質)を調べてもらったら、

なんと、”ダニ”と”ハウスダスト”。

ダニっすか・・・・布団なんとかしにゃあ。

たくさんのぬいぐるみもだな!

あとは・・・まさか!ビリヤード蔵のせいか???? 泣)

 

そんなこんなと私の鼻のシクシクが同時期であったため

私も何かのアレルギーではないかと。

まあ、台掃除の時に舞い上がるチョークの粉や埃が原因の可能性は高いよね。

 

まあ、時々掃除機かけるときはマスクでもするとして、

普段の掃除はブラシ以外では何ともならんのか???

 

色々調べてみましたら、こんなものを見つけました。

www.newart.co.jp

これで本当にチョークが取れるのでしょうか。

 

もしくは固く絞った布で拭いた方が良いのか・・。

以前、それをやっていたら、ラシャの交換の時に

「クッションがカビている」

と言われたことがあって止めたんだけどねww

 

こんなのもあるのね。

タバコのヤニや手垢も取れる??

(昔、チョークoffって台にスプレーするやつのCMをしょっちゅうやっていたが、

国内では売っていないらしい)

www.newart.co.jp

まあ、クロスクリーナーでもクロスクリーンでも、ブラシで粉を舞い上げるよりは

ましでしょうか。

どちらか試してみようかな。

 

あ、あと。

掃除するときは子供たちを先に帰そう。

エイミング 続き

みなさんこんにちは。

 

 

先日から今までと違うエイミングの方法を試しています。

 

ショットする際、実際にどこを狙うか。

代表的な物として

1.イメージボールを想像し、手玉をそこに重ねるように狙う

2.イメージボールを想像し、その中心点を狙う

3.イメージボールを想像し、その中心点をシュートライン上に投影した点を狙う

が、あるのではないでしょうか。

中には2.3.の点を想像するだけで、イメージボールは描かないという方もいるでしょうかね。

まあ、いずれにせよ「どこに狙いを定めたらよいか」が問題なのですよね。

 

私的には、上記1.と3.を主にやってきたのですが、なかなかイメージボールの想像がしにくい角度というのがありまして・・。

そこでシュートライン上にイメージボールやその中心点を想像するのではなく、

シュートラインの代りに先玉が通るだけの幅を持った”帯”もしくは”トンネル”を想像する方法を導入しました。

その際(シュートラインの時にもそうしておりましたが)、先玉からポケットまでの

”トンネル”ではなく、もっと先玉から手前にまで伸びる長いトンネルを思い浮かべると良いようです。

このやり方は、、ブログの大先輩である鈴木さんちの球日記でも書かれておりましたよ。

 

その結果どうだったかと言うと・・・

全ての角度のエイミングがこのやり方の方が良いというのではなく、

角度によってはこの方が見やすい、って感じでした。

特に、今まで苦手としていたクッション際の薄めの玉などにはこの方法がよさそうでした。

最終的には今までのエイミングの方法にトンネル法も加えて、想像しやすいもので対応していくのが良さそうですかね。

 

そのほかのエイミングの方法として

パラレルエイミングなるものがあるそうな。

http://billi-labo.com/archives/276

これは・・・理論は分るけれど、面倒がりの私向きではなさそう。

まあ、これにも利点があるでしょうから、角度によっては使いやすいのかもね。

 

プロが撞いている時の頭の中身を解説してくれるような動画とかあればね~。

出来ればGo proみたいなプロ目線で撮って解説してくれたらなー。

(既にありそうではあるww)

 

追記)

上記エイミングの仕方はどれも、基本的にはポケットと先玉を眺めて頭の中で想像して狙い点を決めていくものですよね。

これらでうまく想像できないとか、いまいち狙い点が決まらない場合に誰でもやる必殺技がありますよね。

先玉のポケットの反対側に、キューで指し示して”ここかな?”ってww

そうやって具体的に指し示せば、イメージボールは格段に想像しやすくなりますよね。

もちろん、チョークで印は付けられませんが。

 

ただね。これをやっているとカッコ悪い。

だってさ、ラインを見るためにライン上に回り込んで確認するのさえ

カッコ悪いって思う人がいるんですって。

(まあ、何事も訓練でしょうけどね)

それで素人プレイヤーは悩むのだ。

 

 

見栄を張って格好よく外すのか

恥を捨てて、入れにこだわるのか・・・。

まあ、かっこ良く入れたいのはヤマヤマだがな。

 

 

 

 

 

イメージボールの大きさ

 皆さんこんにちは。

台風が大暴れしそうですね。

十分に気を付けて下さいね。

私は今日・明日と東京に行かねばならなかったのですが、交通も乱れそうだし

明日中にちゃんと帰ってこられなくなる可能性も考えてヤメマシタ

 

話は変わりまして

私は撞き始めにほぼ毎回数回センターショットをやります。

特に凝っている訳ではありませんが、真っ直ぐがちゃんと入るか、

引いてスクラッチ、押してスクラッチを一通り確認します。

 

ある時、そのセンターショットの配置からサイドに狙いました。

これ↓

f:id:supragogo:20170917080641j:plain

・・・・・入らん。

え~~??? ハイラナイ。

 

頭を上げて上から見れば、そこそこ薄いけれど、極薄って訳でもない。

しかし入らん。

 

1.わずかに厚くて先玉がサイドの向こう縁に入る。

2.薄すぎて先玉が走らず、ポケットに向かっているが届かない

3.空振り

 これが、8:1:1位。

いや、いいんですよ?入らないのはいつものことだから。

(ある意味、8割同じ所へ外しているわけだから、少なくとも撞き方は一定なんだな、きっと。)

 

入らない→ちょっと厚かった→少し薄くしよう→またほぼ同じくちょっと厚かった

→あれ。もうちょっと薄くだってば。→全く同じくちょっとだけ厚い

→おいおいっっw→う・す・く!→re・・・ウッキー!!→う・す・く!!!

→カラブリ・・・

 ヤメマシタ

 

次の日にもやってみたら普通に入る・・。

どうもね、イメージボールの大きさを勘違いしているみたい。

想像したイメージボールがちょっと小さいために、それに向かって撞くと

小さい分だけ厚めに入る。

 

日ごとにイメージボールの大きさが変わるんじゃ困ったもんだ。

まあ解決策は・・・簡単。

 

 

イメージボールと同じ大きさのものが隣にある(先玉)ww

 

なはは~♪

 

ビリヤードで病気?

皆さん今晩は。

まーた打ちやがった!奴ら!!

台風18号が北に向かえばいいのにと思う今朝でした。

神風じゃ!

 

話は変わりまして、

最近私、玉突きをしていると鼻がシクシクするんですよ。

何だかなあと思っていたのですけど、原因が判明。

 

 

チョークでした。

 

これだ!と思った瞬間は、撞き終わってからの台の清掃時。

ブラシでシャッシャッシャーっとしていた時にムホホホホホ・・・・ってね。

時々ブラシの後に掃除機で台上を掃除するんですけれどね、掃除機って吸入口から吸い取って、お尻から吐き出しますからね!

特にチョークみたいな微粒子は特にね。

 

大きなビリヤード場ならいざ知らず、ビリヤード蔵みたいな台が1台しかなくて

それなりのスペースしかない空間だと、これがかなりきついです。

換気しながら掃除しなけりゃダメだこりゃ。

 

you tubeでフィリピンのビリヤードなんかを見ていると、

彼らは滑り止めにパウダーを使っていますよね。

ベビーパウダーみたいなのをレールの上に小山にしておいて、

チョコチョコ指に付けては手やシャフトにすり込んでいます。

しかも、フィリピンて玉触りOKですよね?

周りの人が玉触りしそうな玉の脇にパウダーでマーキングしています。

動いてしまったら、玉をそこに戻すのでしょう。

そんなこんなでラシャはみるみる真っ白け。

これ、掃除するの大変だなあと思いましたよ。

 

私はちょっと心配になってきました。

昔の鉱夫みたいに、チョークを吸い込んでじん肺症や肺線維症なんかにならないだろうかとね。

 

で、調べてみました。

Wikipedia

「一般にチョークの主成分は筆記用のチョークと同じ炭酸カルシウムであり、1辺2 - 3cm程度の立方体に固められた状態で販売されている。ビリヤードで使用するチョークには研磨剤も配合されており・・・」 

 

ところが、筆記用のチョークは・・

「チョークの原料となっているのは、石膏の主成分である硫酸カルシウムと炭酸カルシウムです。硫酸カルシウムと炭酸カルシウムを水で混ぜて成型し、充分に乾燥させてチョークを生産しています」とのこと。


「炭酸カルシウムは毒性はありませんが硫酸カルシウムのものは、肺への蓄積により肺結核症や肺線維症などを起こすリスクがあるなど、どちらかというと毒性があります。」

「いずれのチョークでもチョークの粉がアレルギーを起こして喘息を起こすリスクがあります。
喘息により気道収縮で呼吸困難を起こすケースがあります。

ビリヤードで使用するチョークには研磨剤も配合されており・・・」

 

 

研磨剤って成分は何だ?歯磨き粉に入っているものと同じ様なものかな・・?

チョークも成分表示してくれたらいいのに。

 

いずれにせよ、あまり吸い込まない方が良さそうだ。

 

なるべく換気をしながら撞きましょう~。

まあ、その前に

 

 

 

タバコやめろ

 

って話だな・・・。

 

 

 

 

 

 

エイミング

皆さん今晩は。

週末も近づいて来ましたよ・・・?

撞きましょ撞きましょ~。

 

私は事情があって今日は早くから4時間ほど撞けました。

今の私に必要なこと・・それは何しろたくさん撞くことかな。

 

目の前の先玉を入れる。

何しろそれがとりあえずの目標でありましょう。

出しがどうのこうの言っても、先玉が入ってこその話です。

 

何しろそれを鍛えようって事で、今日は練習しましたよ。

入らなければ次がないんですもん。

”理屈と感覚”の記事で、私のエイミングの仕方を書きました。

f:id:supragogo:20170914201428j:plain

基本的には、上図のイメージボールの中心点を狙って来ました。

しかし、これも調子が良いときと悪いときの波が激しく・・・。

もう一つの方法は、イメージボールそのものに手玉が重なるように狙う方法です。

 

二つのエイミングの仕方は、ほぼ同じ事。

ただ、意識して狙う所がイメージボールの中心点か、イメージボールそのもの

なのかと言う違いだけです。

理論上は(スロウはこの際考えないものとして)、正確にイメージ出来れば上記どちらの方法でも良いはず。

しかし入らない。

その理由は、イメージボールの置き方が間違っているからです。

正しくイメージ出来ていない。

 

ネット上でいろいろ読みあさっておりますと、

「初心者とプロでも、イメージボールはほぼ同じくらいの正確さでイメージしてる」

との言及がありました。

え~~~???本当ですか?

って事は、「狙いは正確だけど、そこに手玉を運べていない」って事ですか?

もちろん初心者・低クラスプレイヤーが狙った所に撞けないというのは事実でしょう。

しかし、この検証ってどうやっているのでしょうかね。

現場(台の上で)しているのか、机上でしているのか・・。

私の感覚では、「低クラスプレイヤーはそもそもイメージボールが正確に想像出来ていない」と思っております。

 

人によっていろいろなイメージの仕方があるでしょう。

私にも時と場合によって使い分けます。

上記の図の様に理論に基づいて想像する場合(先玉の裏から見て、シュートライン上に

イメージボールの中心点を設定する)と、感覚的に先玉に接したイメージボールを想像する場合と。

 

今回そのイメージボールの置き方を少し変えてみました。

そのやり方は以前から知ってはいたのですが・・。

f:id:supragogo:20170914204930j:plain

 

それは、上図の様に先玉がポケットに向かって走る幅を持ったライン(トンネル)を想像します。

そのトンネル内で先玉に接するイメージボールを想像すると言うものです。

こうやってトンネルを想像した結果、狙おうとしている位置は全く同じなんですが、

このやり方だとイメージボールが想像しやすい気がします(少なくとも、今日の私はそうでした)。

 

何しろ、いろいろ悩んでいるより、「数撞いた方が勝ち」ってな感じで

何しろ自分の感覚を頼りにかなり撞きました。

一定の角度をじっくり何回も撞くのではなく、ボーラードで普段は苦手意識があって避けている角度を中心に短時間でどんどん撞いていく・・・・。

毎回違う角度をね。エイミングの練習ですから。

あまり深く考えずに、直感を頼りに。

最初は入りませんが、それでも一時間も無心で繰り返していくと、大分イメージがよくなってきましたよ。

 

まさに

 

数は正義

 

ちょっと意味が違う気がするけど、やはり撞いた数だけうまくなる?

近視・乱視・老眼を乗り越えて少しでも・・・なればいいな。